高原駅(コウォンえき)は、朝鮮民主主義人民共和国咸鏡南道高原郡高原邑に位置する朝鮮民主主義人民共和国鉄道庁平羅線と江原線の駅である。江原線の起点駅となっており、平羅線と江原線の分岐駅である。
歴史
- 1916年9月21日:咸鏡線(元山 - 高原 - 会寧)の途中駅として開業。
- 1937年12月16日:平元東部線城内 - 高原間が開業し、分岐駅となる。
脚注
参考文献
- 国分隼人(2007年). 『将軍様の鉄道 北朝鮮鉄道事情』, 新潮社. ISBN 9784103037316
関連項目
- 朝鮮民主主義人民共和国の鉄道


![奈良交通 学園前相楽線乗車記([78]高の原駅⇒高山サイエンスタウン編) YouTube](https://i.ytimg.com/vi/gEbM3U_ZX3c/maxresdefault.jpg)

